これから結婚を考えている人へ。 結婚に関してのお役立ち情報を発信。 結婚の準備に必要なノウハウなど。

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結婚式招待状の素材


結婚式招待状は、婚式準備の中で重要なプロジェクトのひとつでもあります。
結婚式に招待するゲストへの最初のアプローチとなる大事なものです。

結婚式招待状準備は3ヶ月前に始めるのが理想です。
そして、2ヶ月前に発送すると後々の作業をスムーズにすることができます。

結婚式招待状の作成は結婚式カタログから選んで、式場に依頼する人がほとんどです。
しかし、自分たちらしい招待状を作る人も増えてきています。

結婚式招待状を作成するときに最初にすることは、結婚式招待客リストを決めることです。
今までお世話になった人たちや親戚や親しい友人など・・・結婚式に招きたいゲストを選びます。
自分たちだけでは分からない親戚付き合いや近所付き合いもあると思いますので、それぞれの両親に相談するのがよいでしょう。
そして両家のバランスを考えながら人数調整をしていくことも重要です。

結婚式の招待状につかう素材選びも重要です。
素材選びも、2人の個性がでるところです。
でも、あまりにも場ちがいの素材を使うことはやめましょう。
たとえ、自分たちが主役だとしても、個性的すぎるものは相手に対しても失礼ですし、印象もよくありません。

今では、結婚式用のシールや、レースの素材などさまざまおしゃれなものもあります。
また、かわいらしいものもあります。
2人らしい招待状で、ゲストにも喜んでもらえるといいですね。

結婚式の招待状を作ることも、結婚する2人の重要な共同作業の1つです。
日ごろお世話になっている人に対しての感謝の気持ちをこめながらつくりましょう。


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結婚準備にかかせない写真、ビデオ


結婚式記念撮影プロカメラマンにすべてお任せ、といった方も多数いらっしゃいます。

結婚式当日のふたりの姿は一生の思い出となります。きれいな形として写真ビデオに残しておきたいものです。
婚礼衣装をつけての二人の記念撮影プロのカメラマンにお願いしましょう。また親族や両親、仲人との写真も重要なものです。プロカメラマンにお願いしたほうがいいですね。

式場には写真もあり、専属のプロ撮影してくれます。カメラマンを別に頼むことも可能ですがプラス料金がかかってくるので、ホテルの専属の方にお願いしたほうが無難でしょう。

室内での写真はどんな写真がいいか、何ポーズ欲しいか、プリントする枚数などを事前に伝えておく必要があります。
式場のパックプランの中には、写真撮影オプションとして含まれている場合があります。

披露宴の様子スナップ写真にするなど、区別して思い出に残しておくことをお勧めします。

写真の出来映えにこだわらなければ、出費をおさえることができます。プロにこだわらず、写真の上手な友人や親戚にお願いするのもいいですね。

ただし、撮影を頼まれた人は披露宴を楽しむことが出来なくなります。慌ただしく写真撮影に回るので気遣いが必要です。お礼は忘れずにしましょう。
デジタルカメラなど、今の時代、撮った写真を目で見ることが出来るので便利ですね。

アレンジしたような他とは少し違う写真を残したい場合は、ウエディングフォト専門の業者があるので、相談するといいでしょう。ただし式場によっては業者による撮影は不可の場合もあるので事前に式場に聞いてみてください。

モノクロやセピアで撮影したり、花嫁のメイク姿やこれまでの様子の裏側を、一日の流れをまとめた物など記念に残せる多彩なコースもあります。

挙式披露宴の様子を収録し、バックに音楽などをつけて、編集してくれます。ビデオは式場に発注するのが一般的です。

写真やビデオはかなりの費用がかかります。自分たちが一番思い出に残しておきたいものを、うまく選んでオーダーしてくださいね。



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結婚準備にかかせないメイクリハーサル・前撮り


リハーサルメイクは当日最高の自分を演出するためにはずせないことです。

リハーサルをしながら、自分らしい結婚式のメイクを探します。

ブライダルメイクリハーサルに快く対応してくれる式場も増えてきました。

事前にヘアメイクをすることで、当日の不安もなくなり、自分に合うメイクをチェック出来るいい機会でもあります。

また当日の準備がスムーズに進行するのも魅力です。

参考になる雑誌は自分で探したり、調べたりして自分のイメージも持参し、美容担当者と相談しましょう。

花嫁メイクのポイントをここで少し説明して行きたいと思います。
普段とは違ったルールもあるので覚えておいて下さい。

花嫁のメイクにはこのようなポイントがあります。

挙式時は派手になり過ぎてはいけません。若者が派手にファンデーションをつけるような感覚とは違ってきます。
華やかで大きな披露宴会場でのメイクは会場に負けないように少し濃い目でようでしょう。

少人数のレストランでの挙式では招待客との距離も近いです。ナチュラルメイクがいいでしょう。

手元を見られる機会も多いので、ネイルケアもしっかりとしてください。フレンチネイルはどんな姿にも合いますよ。

事前に記念写真を撮影することを前撮りといいます。

メイクリハーサルの最終打ち合わせと同時に記念撮影を済ませてしまうのもおすすめです。

野外での撮影や、背景にこだわった動きのある記念写真が撮れます。

当日の写真撮影は、喜びの表示がそのままでていい写真も撮れますが、挙式披露宴の合間を縫って行うため、時間もなく、あわただしくなってしまいます。

前撮りなら十分な時間も取れるため、落ち着いて撮影が出来ますし何度も撮り直しが可能となります。

スタジオだけではなく、ホテルのロビーやチャペルガーデンなど普段撮影することのない場所で記念の1枚を撮影出来るのはとても魅力です。

また結婚式当日には着用しない衣装を着ての撮影もここで写真に収めてしまえるので嬉しい得点です。



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